2012年9月22日土曜日

三菱UFJニコス系カードのメリット


三菱UFJニコス系のクレジットカードを使っていて便利だな、と思うことの1つがコンビニや銀行のATMからリボ払いなどの繰り上げ返済ができる、ということです。

クレジットカードによっては繰り上げ返済はいちいちデスクに電話連絡してから指定された口座に振込、というパターンも結構あるみたいですが、これは面倒臭いです。

気が向いた時、ちょっとお金がある時などにさっと返済するのが気分のいい繰り上げ返済ですが、三菱系はこれができるので気に入っています。

クレジットカードのメリットというと高ポイント還元ばかりに目が行く傾向がありますが、こういう便利なサービスも各クレジットカードごとに知っておくのも重要なことだと思います。

2012年9月20日木曜日

住信SBIネット銀行ネットローンに瞬殺落選

住信SBIネット銀行ネットローンも自宅にハガキが来ていましたが、以前から興味があったので申し込んでみました。

結果は、申し込みの2分後にネットローン審査終了のお知らせというメールが来て、あっけなく瞬殺落選となりました。

保証会社はオリックス・クレジットということでしたが、残念でした。

まあ、他にいくつかローンの枠は持っているので、別に困ってはいないんですが。

ちなみにmyスペックは年収200万円台で、他に数社銀行ローンの枠あり(ただし借入は無し)。クレカ5枚程度保有といったところです。


ライフカードのメリット

自分にとってライフカードのメリットは主に3つあります。

1.バーチャルVISAカードのVプリカの購入手数料が無料

2.EDYチャージでも通常の半分のポイントがつく。

3..SUICA等の交通系電子マネーチャージでも通常のポイントがつく。

4.誕生月がポイント5倍になる。



特に1番のVプリカの購入手数料が無料というのが目当てでライフカードを作ったようなもので、VプリカはニックネームでもバーチャルVISAカードが作れるので、支払いなどでとても重宝しています。

VプリカはVISA認証サービス(3-Dセキュア)に対応しているので、対応していないデビットカードなどより使えるサイトが多いのもメリットです。

2、3の電子マネーチャージでもちまちまとポイントを貯めています。最近はコーヒー、ジュース等の自動販売機の支払いにEDYが使えるところも目に付くようになってきたので、よく使っています。

4は誰もが知っているライフカードのメリットで、前回は枠の半分程度しか使えませんでしたが、次回の誕生月は枠一杯ぎりぎりまで使ってみようと考えています。



2012年9月8日土曜日

三菱東京UFJ銀行のカードローン・BANQUICに合格




三菱東京UFJ銀行のカードローン・BANQUIC(バンクイック)に申し込んだら合格しました。

BANQUICに申し込んだのは、借入も返済も比較的低い金額から可能で、金利も安めだったからです。

申し込んだのは某日の昼過ぎで、翌日の昼頃、職場での在籍確認ということで電話がかかってきました。女性の方でした。

そして、その後の審査の内容についても今、話してもいいかと聞かれたので、いいですよ、と答えると、融資枠となった金額と金利が説明されました。

融資枠となった金額は具体額は言えませんが、10万円よりは多くて50万円未満です。

枠が50万円以上だと金利が少し安くなるので、50万か60万くらいならいいな、とひそかに思っていましたが、無理だったようです。

そして、送付必要書類などについて説明されました。

所得証明書類などは、融資枠が上記の金額なので、もちろん必要ありませんでした。

カードは申し込んだ日から10日弱程度で簡易書留で到着しました。

そしてカードの口座番号と最初に設定したパスワードでBANQUICにログインします。

BANQUICのサイトは見た目がちょっとしょぼいような感じもしますが、おそらくサイトを軽くするために無駄なデザインを省いているのかもしれません。

自分なんかはこういう軽快なサイトの方が好きです。

そして、借入はネットからでもATMからでもできます。

返済もATMからできますが、全額返済の場合はあらかじめ借りた額+金利の額をBANQUICのサイトで調べてメモしておいて、三菱東京UFJ銀行のATMで返済するのが便利です。

三菱東京UFJ銀行のATMは1円玉とかの硬貨も受け入れるので、返済には都合のいいATMです。


随意返済も三菱東京UFJ銀行のネット口座かBANQUICのネット口座からできれば、楽でいいんですが、今のところはATMまで行って支払う必要があります(決められた期日の支払いなら銀行引き落としの支払い方法も、もちろんあります)。

借金しても3~4日で返済すれば、数万円程度の額なら、銀行のATM手数料よりも安いくらいか、100円ちょっと超える程度の金利で済んだりするので、割と気軽にBANQUICを利用しています。

BANQUICの口座を作ってから、月末とかに金欠で悩むことがなくなったので、精神的にリラックスできるようになったと思います。

楽天カードを利用して地方税を支払う方法

楽天カードは国際ブランドがJCBの場合は、ネットからカード払いでnanacoにチャージすることができます。

そして、nanacoは税金等の代行収納ができるので、これで例えば地方税を10万円収めると、nanacoポイントは付かないが、楽天カードで楽天スーパーポイントが1%、すなわち千円分のポイントがもらえる、ということになります。

地方税は額が大きくて、何十万も納めている人が多いと思うので、そんな場合にポイント1%還元は馬鹿にできない金額になります。

そんなわけで、セブンイレブンで地方税を払ってきた時のレシートが下記の写真です。


楽天カードからnanacoチャージする方法は、nanacoのサイトで自分のnanaco番号等を入力してログインするとクレジットカードチャージするページがあるので、そこに楽天カードの番号を登録すればOKです。

それと、nanaco支払いは複数のnanacoカードで支払えるので、一回に支払う金額が多い場合は何枚かのnanacoカードで支払えば大丈夫です。ただ、使える枚数に上限はあったと思います。

一応自分はそういう時のためにnanacoカードを4枚持っています。


イトーヨーカドーは8のつく日をハッピーデー(8日、18日、28日)といって、この日にnanacoが1000円チャージで無料発行できるキャンペーンをやっていることがあります。いつもやっているとは限らないので、普段からチェックしておくといいでしょう。

それと、nanacoにチャージができるクレジットカードは限られていて、JCB系などですが、興味のある人は一度調べておいた方がいいでしょう。楽天カードはJCBならnanacoにチャージできます。


大和ネクスト銀行のカードローンに落選

先日、大和ネクスト銀行からカードローンをすすめるハガキが家に来ていました。

それならと、申し込んでみることにしました。

大和ネクスト銀行は本人名義の他行口座への振込がほとんどの場合、無料になるので、他行口座で急に支払いが必要な時に便利だと思ったからです。

で、ネットから申し込んでみたのですが、申し込みから1時間半ほどで仮審査落選のメールが来ました。もちろん電話等は一切かかっていません。

金利も三菱とかより高めなのでいけるかな、と思っていたのですが、自分には厳しい結果となりました。


年収200万円台で他社数社に枠がある、という状態では厳しかったのかな。

保証会社はJCBでした。