2013年12月19日木曜日

Visa Touchが正式に終了するそうです


Visa Touch/Smartplusが終了する旨の通知が家に来ていました。



ただし、カードの更新はしないが、カードの有効期限までビザタッチは利用できるそうです。

自分の場合は2014年の秋まで利用できるみたいです。

Visa Touchは便利で悪くないサービスだと思ったんですが、加盟店が少なすぎたのがネックでした。

電子マネーはドコモのiDやSuicaが怒涛の勢いで加盟店を増やしていったので、やはりそちらを使うことが多くなってしまいました。

でも、こういうサインレスで暗証番号も打たなくていいカードは便利なので、また、別の形でやってもらえれば、と思っています。

2013年12月7日土曜日

JNB Visaデビットカード(ジャパンネット銀行)が到着




ジャパンネット銀行発行のJNB Visaデビットカードが到着しました。

思ったよりデザインがいいので、たぶん外でも恥ずかしい気分にならないで使えると思います。

年会費無料なところは今までスルガ銀行しかなかったので、選択肢が増えました。

何らかの事情でクレカが止められたり持てなくなったりした時はデビットカードがないと困るので、特に必要がなくても持っておいて損はないカードです。

カードレスでネットで番号を発行するVISAデビットとプラスチックカードのVISAデビットの両方を発行しているのは、現時点ではたぶん、ジャパンネット銀行だけではないかと思われます。

ライフカードから増枠の通知が来た

ライフカードから突然メールが来て、枠が増額されたという内容が書いてありました。

早速ライフカードのサイトにログインしてみるとショッピング枠が増額されていました。

増枠って初めての経験なので、こういう風にして枠が増えるのか、という感じです。

電話とかは全く無く、メールで通知するのみでした。

増枠があるということは、突然枠が減らされるとということもあるんだろうな、と思いました。

まあ、ここはあまりヘビーには使っていないので、あまり生活に影響はありませんが。




2013年9月15日日曜日

漢方スタイルクラブカードに再び落選


漢方スタイルクラブカードにまたもや落選しました。

他のカードでは、ここ数年審査に落ちたことがないのに、JACCSだけは相性が悪いみたいです。

もうこのカードは諦めたので、他社で漢方を凌ぐようなカードの登場を待っているところです。

2013年9月13日金曜日

ココカラクラブカードを作成しました



2013年9月よりサービス開始となったココカラクラブカードを作成しました。

作成したのはココカラファインの実店舗で、ここで買い物をしてついでにカードも作りました。

書類に書き込んだ内容は住所、氏名、電話番号等で、審査ももちろんありませんし、本人確認の身分証明書の提出もなく、その場ですぐにVisaのデビット機能がついたココカラクラブカードがもらえました。

暗証番号は最初から決まっていて、変更したい時は、セゾンの担当の部署に連絡しないといけないようです。

また、ココカラクラブのサイト(https://club.cocokarafine.co.jp/)で住所の変更などができますが、登録の際、下記写真の通り、購入したレシートの情報を打ち込むところが2箇所あるので、ココカラファインで買い物をしたら、レシートを捨てないように注意する必要があります。

2013年8月8日木曜日

新生銀行のカードローン レイクに瞬殺

新生銀行のカードローン レイクにネットから申し込んでみましたが瞬殺されました。

申し込んだ時の流れは以下の様なものです。

住所、氏名、職業、年収などの事項を記入して申し込むと、30秒くらいか、もっと早かったかもしれません、たぶん1分は待たなかっと思うのですが、画面が切り替わって、融資はできません、というメッセージが書いてある画面になりました。

それと同時に審査落選のメールも来ました。

審査に落ちたのは残念でしたが、返事がほとんど瞬時といってもいいくらいのタイミングで驚くほど早いことと、身分証明を送ってから審査でなく、落選の場合は身分証明を送らなくてもいいという点で、落選しましたが、決してレイクに悪い印象は持ちませんでした。

また、落選なのでもちろん、電話等も一切ありません。

レイクはそういう点で、申し込みやすい銀行ローンだと思いました。

しかし、落選という結果を見て、審査はそう甘くはなかったな、という感想を持ちました。

ちなみに、延滞等、履歴、ヒストリーに傷は一切ありません。年収は200~300万円です。

自分自身のスコアには特に問題は無いような気もするので、やっぱり、クレジットカードとか銀行ローンとかを作りすぎたのが落選の原因かな、と思ったりしています。

2013年8月7日水曜日

ビックカメラ Suicaカードの審査に合格



BIC Suicaカードの審査に合格して、カードがゲットできたので、申し込みからカード到着までの経緯を記しておきたいと思います。

ネットから申し込んで1週間ほどで本人確認の電話がかかってきました。女性の方でした。

それで生年月日とカードを届ける住所を確認の意味で聞かれました。

そして、来週カードが到着します、と女性が言いました。

こんな具合に、電話で審査に合格してカードが発行されることを教えてくれたので、かなり気分が楽になりました。

翌週、開けの月曜日にでも到着するかと思っていたら、カード到着は週末となり、意外に時間がかかりました。

カードが到着する日の前日、銀行からVIEWカードの振替依頼が来ているので承認してほしい、とのメールが来たのでいよいよかな、と思っていたら、翌日の朝にVIEW’s NETサービスID発行のお知らせのメールが到着、そしてその日の夜にヤマトセキュリティーパックでカード到着しました。



結局、申し込みから2週間ほどでカードが到着でした。

自分は年収は200万円~300万円くらいですが、枠は20万円でした。

それと、私は関西在住で、BICカメラの関西店頭でのBIC Suicaカードの申し込みは受け付けていなかったと思いますが、ネットからの申し込みでは無事にBIC Suicaカードがゲットできました。

関西では、JR西日本とビックカメラのコラボで「ビックカメラ J-WESTカード」がありますが、モバイルSuicaみたいな便利なアプリは無いし、どう考えてもBIC Suica VIEWカードの方がメリットがあるので、こちらを選択しました。

2013年8月3日土曜日

イトーヨーカドーの関西店舗でSuicaを使ってみた

Suicaのサイトによれば、関東のイトーヨーカドーではSuicaが使えるし、ポイントも貯まることになっています。

しかし、関西の店舗でSuicaが使えるかどうかについては、現時点では記載がありません。

それで、どうなのかと思って関西のイトーヨーカドーの某店舗でトライしてみたら、使えました。

イトーヨーカドーの場合、電子マネーを読み取る機械のところに何も書いていないので、どの電子マネーが使えるのかよくわからないのですが、とにかく、関西でSuica支払いはできる、ということが判明しました。

Suicaポイントも計上されるかどうかは、後日この記事で報告します。

2013年7月24日水曜日

銀行カードローンの年収証明書原則不要という文言について思うこと

銀行カードローンを申し込む際に、私自身が必ずチェックするポイントの1つとして、年収証明書の提出を不要としているか、それとも原則不要と表記しているか、という点に気をつけるようにしています。

というのも、ある銀行のカードローンが年収証明書原則不要というのをやたらと売りにして勧誘していたので、申し込んだ時のことです。

今までいくつかの銀行でカードローンの口座を作っていますが、ヒストリーに傷もないはずなので、年収証明書は不要だろうと思っていたら、提出して下さい、と言われたことがありました。

それ以来、年収証明書原則不要という文言は、あまり信用しないようにしています。

なぜなら、本当に不要なら、はっきり年収証明書不要と書くはずだからです。こういう曖昧な言葉というか釣り文句は生理的に好きでないし、信用できないな、と思ってしまいます。

ちなみに、自分が契約している銀行カードローンで一番好感度が高かったのが、セブン銀行のカードローンです。

その時の体験記はこちらのページ「セブン銀行カードローンに合格」で書いていますが、年収証明書不要とはっきり表記されていて、電話もなく、メールがすぐに来て結果を知らせてくれたからです。

借金の枠を作る審査は、なるべくドライにやってほしい、といつも思っているので、セブン銀行のカードローンのサービスは自分に合っている、といつも思います。


2013年7月21日日曜日

イオンSuicaカードをSuicaエリア以外のイオン店頭で申し込んでみた

関西地区のイオンの店頭でイオンSuicaカードの申し込みはできないようです。

先日、関西のイオンの大型店のイオンカードの勧誘コーナーで、イオンSuicaカードの申し込みはここでできますか、と聞いたら、ここではできません、と言われました。

モバイルSuicaが無料で利用できるカードとして、関東地区以外の在住者でもイオンSuicaカードは貴重なカードなのですが、Suicaエリア以外だと店頭以外の申し込み方法を検討しておく必要があるようです。

2013年7月20日土曜日

AndroidスマートフォンでDCMXminiを設定した

ドコモのクレジットサービス、DCMX miniは以前は:携帯利用料金を銀行引き落とし支払いにしないと申し込めなかったのが、何ヶ月か前にクレジットカード払いの人も利用できるようになりました。

それで、スマートフォンで申し込んでみたら、あっさりと、すぐ使えるようになりました。

以下がその手順です。

まず、おさいふケータイのアプリからiDをクリックしていくと下記画面になるのでDCMX miniを選択。


下記画面でもDCMX miniを選択。



すると、下記画面となって、利用目的はたとえば生活費目的とか、それとおおまかな職業選択欄があって、これを選んでネットワーク暗証番号を入力して申し込みボタンを押すと完了。


すぐに下記画面になって使えることになりました。


金額は下記の通り、上限1万円でした。本当は3万円くらいの枠が欲しいところですが、2千円の場合もあるようなので、とりあえず1万円の枠がもらえて良かったです。


DCMX mini自体はポイントはつきませんが、楽天カードで引き落とし支払いしているので、実質1%還元ということになり、電子マネーとしては悪くない還元率です。


ファミマTカードで口座引落しコースになるとFamiポートを利用しての店頭支払いはできない

ファミマTカードで口座引落しコースに変更したので、請求はどうなっているか確認しようとファミリーマート設置のFamiポートにファミマTカードを挿入すると、口座引落しコースの場合、店頭支払いはできません、という意味のメッセージが出た。

クレジットカードによっては、口座引落しでも前倒しで支払いできるところもあるが、ファミマTカードはそうではないようです。

2013年7月9日火曜日

ファミマTカードの引き落とし銀行にネットバンクを指定できる

ファミマTカードの支払い方法を口座引落しコースに変更する際、引き落とし銀行にネットバンクを指定できるかどうか、と言えば、答えはできます(デスクに確認済み)。

書類に引き落としできる銀行としてネットバンクが書いていなかったので、一瞬、どうかな、と思い、他にも同じ疑問を持つ人もいるようなので、ファミマTカードに電話で問い合わせたら、できるとのことでした。


2013年3月12日火曜日

ファミマTカードのiDはキャンペーンの値引きも適用される

ファミマTカードで、携帯電話で使える電子マネーのiDを申し込んで登録、使ってみました。

まず、ファミマTカードのサイトでアクセスコードを自宅に送ってもらうようにします。

そしたら、5~6日くらいで下記の封書でiDのアクセスコードが届きました。


アクセスコードを受け取ったら、再びファミマTカードのサイトに行って、「ファミマTカードiDお申込み」のページでパスワードを照会します。


パスワードは下記のようにアクセスコードを入れて送信すると出てきます。


そして、このアクセスコードとパスワードをドコモの携帯電話のおサイフケータイのiDに登録設定します。

おサイフケータイのiDに設定するのはアクセスコードとパスワードだけなので、簡単です。

そしたら、もう、お店で利用することができます。

それで、ファミマTカードのiDなので、携帯のiDで支払いしてもファミマTカードのキャンペーンは適用されます。

下記レシートを見るとわかる通り、プレミアムチキンとカレーパンがファミマTカードの提示で値引きされるキャンペーン中で、ちゃんと携帯電話のiDからの購入でも値引きされていました。


それと、おサイフケータイのiDでは、メインで使うiDとは別に、もう一つ、クレジットカード等のiDと計2つのiDが登録できます。

2013年3月8日金曜日

セブンカードのQUICPay


セブンカードでクイックペイ(QUICPay)を作って数ヶ月ほど利用しています。

申し込んでから3週間ほどで送って来ました。

セブンカードのQUICPayはnanacoカードで利用します。

下記写真のように、nanacoカードは最初からQUICPayの番号自体は入っているので、クレジットカードの会社でQUICPayに申し込んでOKなら、上記写真のような封書が来て、利用できることになります。



QUICPayは後払いなので、チャージ不足とかを気にすることなく使えるところがリラックスできて気に入っています。

あと、名古屋はQUICPayを扱っている店が多いという噂を聞きましたが、本当にその通りで、名古屋駅の高島屋に行ったら、地下の食品コーナーのほとんどのお店でQUICPay支払いを受け付けていました。

食べ物系は小さい額の支払いが多いので、電子マネーで払えると色々と助かります。

2013年3月7日木曜日

サンルートクラブポイントカードEdyをゲット




数ヶ月前の話ですが、サンルートホテルに泊まった時、たまたま、サンルートクラブポイントカードEdyの無料キャンペーンをやっていて、無料でカードが貰えました。

表面には何もマークがありませんが、カードの裏面に楽天Edyのロゴが入っています。

宿泊もここのレストランでの食事もクレジットカード払いでしたが、サンルートのポイントはちゃんとついていました。

このカードがあると、もっていない人よりもチェックアウトの時間が遅くできたり(昼過ぎくらい)と、いろいろ特典があるので、安いビジネスホテルによく泊まる場合は、結構メリットのあるカードです。

クロネコメンバーズ電子マネーカードのEdyをゲット

何ヶ月か前の話になるが、クロネコメンバーズ電子マネーカードのEdyを無料でゲットしました。

ヤマト運輸がクロネコメンバーズのサイトで無料でカードが貰えるキャンペーンをやっていて、もらったというものです。。

通販をよく利用するので、クロネコメンバーズの会員になって、時々サイトをチェックしていて、無料のキャンペーンを見つけました。

楽天から直で買ったEdyは色が気に入らなかったので、こちらのクロネコメンバーズ電子マネーカードのEdyの方が、全然気に入っています。

また、Edyのロゴが楽天Edyになる前の旧ロゴなのも、かっこよくていい感じです。



スーパーマーケットのライフのポイントはたまりやすい


スーパーマーケットのライフのポイントカードは、実は他のスーパーと違うメリットが1つあります。

それは、クレジットカード払いでも、一緒にライフのポイントカードを出せば、ポイントがつく、という特色があります。

つまり、カード払いでも現金払いと同じだけでのポイントがもらえる、ということです。

そして、1ポイント1円換算で、税抜き100円につき1ポイント加算されます。

それに、スーパーのライフはしょっちゅうポイント2倍デー、3倍デーみたいなキャンペーンをやっているので、そういう時にまとめ買いすると、結構ポイントは早くたまります。

たまったポイントは、500ポイントを超えればレジで表示されて、買い物の代金に利用することができます。

ポイントの有効期限は1年ですが、利用できる最低ポイントが500ポイントと低いので、割と簡単に500ポイントに到達して、期限切れにはなりにくいのではないかと思います。



2013年3月1日金曜日

じぶん銀行がGメールでも登録可になった


ネットバンクのじぶん銀行は新規の口座開設の際、以前は携帯メールアドレスが必要だったんですが、Gメール(@gmail.com)でも登録できるようになったようです。

私は今は携帯メールアドレスを持っていますが、以前は節約のために携帯メールアドレスを契約しなかったので、以前にじぶん銀行の口座開設を諦めた経験があります。

ただし、携帯電話の番号も登録で必須のようなので、携帯自体は持っていないと口座開設はできないようです。

2013年2月25日月曜日

セブンカードの金券・鉄道回数券などの枠について

セブンカードはMyJCBのサイトで明細や利用可能額の確認、登録情報の変更などの設定をすることになっているですが、先日、ログインして、「ご利用可能額を確認」するのページを見たら

「JCBギフトカード・鉄道回数券などのご利用可能額について」という項目がありました。

そして、この「など」というのは、金券類、貴金属、電子マネーの入金、パソコン等の商品も含んでいるようです。

要するに換金しやすい商品のことみたいです。

それで、そのページにジャンプしてみると、JCBギフトカード・鉄道回数券などのご利用可能額が表示されていました。

私の場合、通常のショッピング枠と全く同額で、一括払いならショッピング枠一杯、こういった券を買うことも可能なようでした。

そして、リボ払い、ボーナス一括払い等のショッピング1回払い以外の支払の場合なら、枠の半額分がギフト券等の購入に使えるようでした。

それで、この利用可能額は利用実績や支払い実績に応じて変動する、ということです。



クレジットカードでギフト券や新幹線の回数券などを買ったりすると、不正に使用する目的では、と疑われる可能性があるので、こういう具合にいくらまでは買える、と表示してくれるとありがたい、と思いました。

ただ、この枠は変動するようなので、上記のような商品を買う時は、チェックしておくと無難でしょう。

地味だけど、ちょっと気の利いたサービスかもしれない、と感じました。




2013年2月21日木曜日

Vプリカの名前の文字数が最大18文字に増えた

VISAのプリペイドサービスのVプリカを普段から使っているのですが、今までは登録する名前の文字数が少なすぎて、自分の場合は本名が登録できなかったのが悩みの1つでした。

ネット通販などでは、商品購入者の氏名とクレジットカードの氏名が一致しないと受け付けないところもあるので、そういうところでは名前の文字数が多い人は利用できない状態でした。

しかし、今日、久しぶりにVプリカにログインしてみたら、名前の登録が、「半角英大文字2~18文字」となっていたので、本名で登録できました。

ニックネームで登録して買い物ができるのも有難い機能ですが、本名も使えるのでさらに使い勝手がよくなりました。

自分はライフカードを持っているので、Vプリカへのチャージも手数料無料でポイントも獲得できるというのも、ちょっとしたメリットです。