2013年7月24日水曜日

銀行カードローンの年収証明書原則不要という文言について思うこと

銀行カードローンを申し込む際に、私自身が必ずチェックするポイントの1つとして、年収証明書の提出を不要としているか、それとも原則不要と表記しているか、という点に気をつけるようにしています。

というのも、ある銀行のカードローンが年収証明書原則不要というのをやたらと売りにして勧誘していたので、申し込んだ時のことです。

今までいくつかの銀行でカードローンの口座を作っていますが、ヒストリーに傷もないはずなので、年収証明書は不要だろうと思っていたら、提出して下さい、と言われたことがありました。

それ以来、年収証明書原則不要という文言は、あまり信用しないようにしています。

なぜなら、本当に不要なら、はっきり年収証明書不要と書くはずだからです。こういう曖昧な言葉というか釣り文句は生理的に好きでないし、信用できないな、と思ってしまいます。

ちなみに、自分が契約している銀行カードローンで一番好感度が高かったのが、セブン銀行のカードローンです。

その時の体験記はこちらのページ「セブン銀行カードローンに合格」で書いていますが、年収証明書不要とはっきり表記されていて、電話もなく、メールがすぐに来て結果を知らせてくれたからです。

借金の枠を作る審査は、なるべくドライにやってほしい、といつも思っているので、セブン銀行のカードローンのサービスは自分に合っている、といつも思います。


2013年7月21日日曜日

イオンSuicaカードをSuicaエリア以外のイオン店頭で申し込んでみた

関西地区のイオンの店頭でイオンSuicaカードの申し込みはできないようです。

先日、関西のイオンの大型店のイオンカードの勧誘コーナーで、イオンSuicaカードの申し込みはここでできますか、と聞いたら、ここではできません、と言われました。

モバイルSuicaが無料で利用できるカードとして、関東地区以外の在住者でもイオンSuicaカードは貴重なカードなのですが、Suicaエリア以外だと店頭以外の申し込み方法を検討しておく必要があるようです。

2013年7月20日土曜日

AndroidスマートフォンでDCMXminiを設定した

ドコモのクレジットサービス、DCMX miniは以前は:携帯利用料金を銀行引き落とし支払いにしないと申し込めなかったのが、何ヶ月か前にクレジットカード払いの人も利用できるようになりました。

それで、スマートフォンで申し込んでみたら、あっさりと、すぐ使えるようになりました。

以下がその手順です。

まず、おさいふケータイのアプリからiDをクリックしていくと下記画面になるのでDCMX miniを選択。


下記画面でもDCMX miniを選択。



すると、下記画面となって、利用目的はたとえば生活費目的とか、それとおおまかな職業選択欄があって、これを選んでネットワーク暗証番号を入力して申し込みボタンを押すと完了。


すぐに下記画面になって使えることになりました。


金額は下記の通り、上限1万円でした。本当は3万円くらいの枠が欲しいところですが、2千円の場合もあるようなので、とりあえず1万円の枠がもらえて良かったです。


DCMX mini自体はポイントはつきませんが、楽天カードで引き落とし支払いしているので、実質1%還元ということになり、電子マネーとしては悪くない還元率です。


ファミマTカードで口座引落しコースになるとFamiポートを利用しての店頭支払いはできない

ファミマTカードで口座引落しコースに変更したので、請求はどうなっているか確認しようとファミリーマート設置のFamiポートにファミマTカードを挿入すると、口座引落しコースの場合、店頭支払いはできません、という意味のメッセージが出た。

クレジットカードによっては、口座引落しでも前倒しで支払いできるところもあるが、ファミマTカードはそうではないようです。

2013年7月9日火曜日

ファミマTカードの引き落とし銀行にネットバンクを指定できる

ファミマTカードの支払い方法を口座引落しコースに変更する際、引き落とし銀行にネットバンクを指定できるかどうか、と言えば、答えはできます(デスクに確認済み)。

書類に引き落としできる銀行としてネットバンクが書いていなかったので、一瞬、どうかな、と思い、他にも同じ疑問を持つ人もいるようなので、ファミマTカードに電話で問い合わせたら、できるとのことでした。